働き方×オフィス | ザイマックス総研の研究調査 | ザイマックス不動産総合研究所

働き方を考えることは
オフィスのあり方を考えること

いま、日本の働き方が変わろうとしています。
働き方改革は、なんのために、
なにが、どう変わっていくのか。
そして、働く場所である
「オフィス」のあり方はどう変化するべきか。
私たちの身の回りのデータからシナリオを考えていきます。

「働き方」の変化をとらえる→「オフィス」のあり方を考える

働き方×オフィス

VIEWPOINTNEW

過疎の町・神山にみるワークプレイスの新たな価値基準

徳島県の山間地に、IT企業のオフィスが集まる町があります。都心・駅近といったオフィス立地の価値観とかけ離れた神山町の、働く場所としての魅力とは。

DATANEW

非テレワーカーの不安とテレワーカーの感想(2018)

テレワークに対して、テレワークをしていない人が持つ不安と、実際にテレワークをしている人が感じているデメリットの間にはギャップがありました。

DATA

<子どもの有無別>テレワークしている場所(2018)

オフィスワーカーがテレワークしている場所をみると、小学校低学年以下の子どもがいる人は、サードプレイスオフィスの利用割合が高いことがわかりました。

VIEWPOINT

中小企業の課題解決にも テレワーク・デイズ展開する総務省の思い

今年7月に実施される「テレワーク・デイズ」で、日本の働き方はどう変わるのか。舵取りを務める総務省 渋谷闘志彦氏に話を聞きました。

DATA

テレワークするタイミング(2018)

テレワークしたことのあるタイミングを聞いてみると、計画的なテレワークが増えていることがわかりました。

REPORT

大都市圏オフィス需要調査2018春

変わりゆくオフィス需要の潮流を捉える 近年、企業は業績の拡大とともに採用を増やしており、これがオフィス需要の増加の一因となっている。

VIEWPOINT

世界のオフィストレンドは「人間中心」へ WORKTECH18 Tokyoレポート

日本初開催された「WORKTECH18 Tokyo」では、グローバルの先端事例とともに日本企業へのヒントも提示されました。レポートをお届けします。

DATA

オフィスワーカーがテレワークしている場所(2018)

テレワーカーは普段どのような場所でテレワークしているのでしょうか。意外にも、複数のワークプレイスを使い分けているようです。

DATA

オフィスワーカーのテレワーク実施率(2018)

「テレワークをしている」という自覚と、実質的なテレワーク実施率との間にはかい離があるようです。

REPORT

首都圏オフィスワーカー調査2018

ワーカーの働き方と価値観の変化を捉える 企業は働き方改革への取り組みを加速し、時間や場所に捉われない多様な働き方を推進しつつある。