働き方を考えることは
オフィスのあり方を考えること

いま、日本の働き方が変わろうとしています。
働き方改革は、なんのために、
なにが、どう変わっていくのか。
そして、働く場所である
「オフィス」のあり方はどう変化するべきか。
私たちの身の回りのデータからシナリオを考えていきます。

「働き方」の変化をとらえる→「オフィス」のあり方を考える

働き方×オフィス

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【WORKTREND⑳】グローバル:ネットワーク型経済における企業の役割は何か?

ハイブリッドワークの浸透にともない企業が果たすべき役割は急変している。来たる「ネットワーク型経済」において、企業はどのような存在になるか。

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<職種別>テレワーカーのテレワーク頻度(2021)

テレワーカーの約半数は週4~5日の頻度でテレワークをしているようです。テレワーク頻度について、職種別に比較しました。

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<業務タイプ別>出社とテレワークのどちらが働きやすいか(2021)

業務タイプごとに、オフィス出社とテレワークのどちらがやりやすいかを聞きました。個人ワークはテレワークの方がやりやすいようです。

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ワーカーが感じる「出社のメリット」(2021)

ワーカーへのアンケートでオフィスに出社するメリットを聞きました。トップの「働きやすい環境が整っている」に続き、上位にあがった項目は…。

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働き方に関する施策の実施率(2021)

オフィスワーカー調査での実施率は過去調査と比べて伸長し、テレワークに関する二次的な取り組みも普及し始めていることがうかがえます。

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サテライトオフィスを利用したい理由(2021年秋)

企業がサテライトオフィスを利用したい理由は「在宅勤務のデメリットをカバーするため」が多く、在宅勤務の補完的な役割が求められているようです。

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【WORKTREND⑲】テレワーカーのワーク・エンゲイジメント低下を防ぐには

島津明人/慶應義塾大学

ニューノーマルの働き方によって生じたワーカーのメンタルヘルス面の課題解決に向けて、産業精神保健の専門家からの提言を紹介する。

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メインオフィス/サテライトオフィスに求める価値・役割(2021年秋)

テレワークの進展にともない、働く場所ごとに求められる役割が明確になりつつあります。

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ワークプレイス戦略の見直しに関して困ったことや課題(2021年秋)

テレワークが広がるなか、企業はワークプレイス戦略の見直しに関して、メインオフィスのレイアウトや運用に課題を感じているようです。

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【WORKTREND⑱】グローバル:オフィス回帰の付加価値を高める10アイディア

世界をリードする10人の専門家による、ポストコロナにおける新しいワークプレイスのための10のビッグアイディアを紹介する。