レポート一覧
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2018.09.27

~1人あたりオフィス面積は3.85坪~ ザイマックス不動産総合研究所は、企業におけるオフィスの利用実態を把握するため、オフィスビルに入居するテナント企業を対象に継続した調査を行っている。本調査は、一...

2018.08.01

まとめ ・ 今期(2018年4~6月期)の東京23区オフィスマーケットは、企業の拡張需要が相変わらず堅調であり、新規物件がほぼ満室竣工を迎えたほか、既存の空室も順調...

2018.07.30

~世界的な不動産専門家集団による年次報告~ 2018年6月、米国不動産カウンセラー協会(Counselors of Real Estate®)は、年次報告「CRE®が考える“不動産に影響を与える今年...

2018.07.20

東京23区のオフィス区画の募集期間と募集賃料に関する分析 ザイマックス不動産総合研究所(以下、ザイマックス総研)は、これまで空室に着目した様々な分析を継続的に行ってきた。定期的に発表している空室率・...

2018.07.03

変わりゆくオフィス需要の潮流を捉える 近年、企業は業績の拡大とともに採用を増やしており、これがオフィス需要の増加の一因となっている。さらに、生産年齢人口の減少による労働力不足の懸念などを背景に、多様...

2018.06.06

ワーカーの働き方と価値観の変化を捉える 企業は働き方改革への取り組みを加速し、時間や場所に捉われない多様な働き方を推進しつつある。そうした新しい働き方は企業の経営戦略としてだけでなく、オフィスワ...

2018.06.06

エネルギー消費量・コストは減少するも、単価は上昇に転じる ザイマックス不動産総合研究所は、首都圏オフィスビルを対象に、「オフィスビルエネルギー消費量及びコスト」を継続的に調査しており、昨年3月には、...

2018.05.02

まとめ ・ 今期(2018年1~3月期)の東京23区オフィスマーケットは、大型ビルの新規供給に対してテナントが順調に決まり、空室率は引き続き低下している。新規成約賃...

2018.03.13

移転・新規入居を働き方改革のチャンスにするイマドキ企業 移転や新規拠点開設などにより、企業が新たなオフィスに入居する際の行動にはどのような特徴があるのだろうか。ザイマックス不動産総合研究所では、...

2018.02.07

まとめ ・ 今期(2017年12月期)の東京23区オフィスマーケットは、空室率が3%を割り込み、2%台に突入し、需給のひっ迫感は依然続いている。新規成約賃料の一部指...

2018.02.01

~東京23区のオフィス区画の募集期間に関する分析~ ザイマックス不動産総合研究所(以下、ザイマックス総研)は、これまで空室に着目した様々な分析を継続的に行ってきた。定期的に発表している空室率のほ...

2017.12.07

拡大する働き方改革とオフィス需要の変化 労働力人口の減少などを背景に、人材確保と生産性向上を目指して場所や時間に捉われない働き方を導入する企業が増えてきた。この潮流はオフィス需要に影響を与えるも...

2017.12.07

ザイマックス不動産総合研究所は、今般、大阪市のオフィス新規供給量2018とオフィスピラミッド2018を公表する。新築されるオフィスの賃貸面積を集計したオフィス新規供給量(以下、供給量)は、オフィスマー...

2017.12.07

ザイマックス不動産総合研究所は、今般、東京23 区のオフィス新規供給量2018とオフィスピラミッド2018を公表する。新築されるオフィスの賃貸面積を集計したオフィス新規供給量(以下、供給量)は、オフィ...

2017.11.01

まとめ ・今期(2017年9月期)の東京23区オフィスマーケットは、空室率は3%台と低水準で推移しているなど、需給のひっ迫感は依然続いている。前期は下落した新規成約賃料も再び上昇に転じた。...

2017.10.25

~良質な建物ストックの形成にむけた課題と中小規模ビルオーナーの期待~ ザイマックス不動産総合研究所(以下、ザイマックス総研)は、2015年に続き早稲田大学建築学科小松幸夫研究室*1*2と共同...

2017.10.18

1人あたりオフィス面積は3.81坪 ザイマックス不動産総合研究所は、企業におけるオフィスの利用実態を把握するため、オフィスビルに入居するテナント企業を対象に継続した調査を行っている。 本調査は、...

2017.09.29

~商業事業者へのアンケート・ヒアリングより~ ザイマックス不動産総合研究所(以下、ザイマックス総研)は早稲田大学建築学科小松幸夫研究室*1と共同で、多店舗を運営・統括する商業事業者(以下、事業者...

2017.08.02

まとめ ・今期(2017年6月期)の東京23区オフィスマーケットは、空室率は3%台と低水準で推移しているなど、需給のひっ迫感は依然続いている。新規成約賃料の指標の一部に減速感がみられたもの...

2017.08.02

変わりゆくオフィス需要の潮流を捉える 生産年齢人口の減少による労働力不足の懸念などを背景に、多様な人材確保と生産性の向上を喫緊の課題とし、場所や時間に捉われない柔軟な働き方を導入する企業が増えてきた...