2026年01月30日
メディア掲載
2026年01月27日
メディア掲載
2026年01月20日
寄稿
第75回 2026年不動産に影響を与える今年の10大テーマ ~米国不動産カウンセラー協会発表 / からくさ不動産みらい塾発表~
ARES不動産証券化ジャーナル vol.95
(中山善夫)
ザイマックス総研では、毎年、米国で最も権威ある不動産専門家集団、米国不動産カウンセラー協会が発表する年次報告「CRE® が考える“不動産に影響を与える今年の10大テーマ®”」を翻訳して公表している。寄稿の前半では、2026年度版の概要紹介で、グローバル、もっぱら米国の事情である。一方、後半は弊社運営の「からくさ不動産みらい塾」(不動産業界の次世代リーダー育成を目的)の塾生の投票による2026年不動産に影響を与えるトップ10のダイジェストとなっており、日本にフォーカスした内容となっている。
2026年01月19日
講演
2026年 新春特別セミナー「新春恒例 オフィスの動向と展望」
主催:公益社団法人日本ファシリティマネジメント協会
「ハイブリッドワーク時代におけるオフィス運用の実態とこれから」(石崎真弓)
■講師対談「今後の潮流れとは?」三幸エステート株式会社:今関豊和氏
【配信期日】 2026年 1月8日(木)10:00~ 1月27日(火)13:00
2026年01月07日
メディア掲載
2025年12月22日
寄稿
リニューアルがオフィス賃料に与える影響
ARES不動産証券化ジャーナル vol.94
(中山善夫 曽我部哲人)
オフィスビルのリニューアルは、オフィスストックの築古化や建築費の高騰などを背景に、既存物件の価値を高める手段として重要性が増している。こうした背景を踏まえ、本稿では、オフィスビルのリニューアル実施の有無がオフィス賃料に与える影響について定量的な分析を行った。分析の結果、リニューアルの実施によるオフィス賃料の上昇傾向が確認された。
関連リンク
2025年12月16日
メディア掲載
2025年12月16日
寄稿
オフィスのウェルネス性能がもつ経済価値 - CASBEE-WR 正式リリースを前に見えてきた経済効果 -
不動産経済ファンドレビュー_NO.715
(中山善夫 任暄)
ザイマックス総研とCASBEE-ウェルネス不動産(CASBEE-WR)の開発に携わる千葉大学林立也教授は、同制度の正式リリースを前に、試行版を用いた共同研究を実施した。具体的には、既存オフィスビルのウェルネス性能を評価し、その結果が賃料や入居継続にどのように結びつくかを分析したものである。本稿では、CASBEE-WRの期待される役割、実証で確認された価値創出のメカニズム、そして不動産運用の現場にとっての意味を整理する。
2025年12月09日
メディア掲載
2025年12月05日
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