日刊工業新聞
「大都市圏オフィス需要調査 2018秋」に関する記事が掲載されました。
週刊東洋経済
「オフィス新規供給量 2020」に関する記事か掲載されました。
中小規模オフィスビルを考える③~変化する時代におけるビルの価値向上にむけての取り組み~
『ARES不動産証券化ジャーナルvol.55』
(中山善夫 鎌田佳子)
2018年2月から続く「中小規模オフィスビルを考える」第3弾。賃貸オフィスビルの9割を占める中小規模ビルは、築古化が進み、人口・就業者の減少・多発する自然災害などの社会環境が変化する中でその対策が必要とされている。賃貸ビル運営の効率化・テナントの満足度向上・建物の向上維持などのビルオーナーが行っている取り組みや工夫について紹介する。
オフィス市場の変化に冷静に対処を
『不動産経済ファンドレビュー2020.06.05 No.533』
(中山善夫 山方俊彦)
オフィスマーケットの環境は様変わりした。新型コロナウイルス感染拡大は日本経済に大きな影響を与え、オフィスマーケットで起きた出来事を整理した。業種、業態によって受ける影響度は異なり、この機会に事業拡大を狙う企業もある。リモートワークが一気に進展したが、すべての企業が社員全員を在宅にするような事はないだろう。オフィスマーケットは空前の好況が続いていた。今後、景気後退局面で厳しい状況を迎えても、過去にも同様の時期があった。不安に立ち止まることなく、冷静に対処したい。
日本経済新聞
「オフィスピラミッド2020」に関する記事が掲載されました。
BUILT
「ファシリティマネジメント フォーラム 2020」(主催:日本ファシリティマネジメント協会 ) で、弊社石崎が講演した「ワーカーが幸せに働ける環境とは? フレキシブルワークプレースという選択肢」についての記事が掲載されました。
週刊東洋経済
「フレキシブルオフィス市場調査2020」に関する記事が掲載されました。
ホテル運営に関する実態調査~ホテルを取り巻く環境と課題を明らかにする~
『ARES不動産証券化ジャーナルvol.54』
(中山善夫 山田賢一)
早稲田大学建築学科小松幸夫研究室と共同で行った「ホテル運営に関する実態調査(*)」の集計結果から、業況、外国人宿泊者、建物・設備、災害対策、人手不足、外国人従業員の採用・受け入れ、業務委託の7項目にフォーカスしてその実態と課題を整理した。(*実態調査は2019年実施)
日経産業新聞
「オフィスマーケットレポート 東京 2019Q4」に関する記事が掲載されました。
住宅新報
「首都圏オフィスワーカー調査2019」に関する記事が掲載されました。