第10回公開シンポジウム「ウイズコロナ時代を迎えた空間情報社会が向かう未来」
主催:東京大学空間情報科学研究センター「G空間宇宙利用工学」社会連携・寄付研究部門
「コロナによるオフィス需要の変化」(中山善夫)
2020年度ビル経営基礎講座 オンライン配信
主催:一般社団法人 日本ビルヂング経営センタ―
「ビルマネジメント業務の基礎」(山方俊彦)
日経ビジネス
「コロナ危機における企業の働き方とワークプレイス」に関する記事が掲載されました。
新型コロナをどう読むか
『不動産経済ファンドレビュー2020.09.05 No.541』
(中山善夫)
新型コロナは皆が予想できなかった事態であり、人々の生活様式や価値観も変化しつつある。本稿は、ウィズコロナ及びアフターコロナの不動産のあり方を占う上でのポイントや考え方を示している。具体的には、コロナ禍では、とかく近視眼的になりがちだが、予測が難しい状況だからこそ、より多くの情報を収集し、色々な角度からの分析を行い、客観的な立場で物事を考えることが大切になってくる。
週刊エコノミスト
「コロナ危機における企業の働き方とワークプレイス」に関する記事が掲載されました。
日経トップリーダー
「オフィスマーケットレポート 東京 2020Q2」,「コロナ危機における企業の働き方とワークプレイス」に関する記事と弊社中山のコメントが掲載されました。
日本経済新聞
「オフィスマーケットレポート 東京 2020Q2」,「大都市圏オフィス需要調査2020春(6月実施)」に関する記事が掲載されました。
山陽新聞
「コロナ危機における企業の働き方とワークプレイス」に関する記事が掲載されました。
労働新聞
東京都が多摩地区に3つのサテライトを設置、7月20日に府中で開かれたオープニングイベントにて弊社石崎が登壇し最新のオフィス事情について解説した様子が掲載されました。
米国不動産カウンセラー協会発表「2020-21 不動産に影響を与える今年の10大テーマ」
『ARES不動産証券化ジャーナルvol.56』
(中山善夫)
ザイマックス総研では、毎年、米国で最も権威ある不動産専門家集団、米国不動産カウンセラー協会(Counselors of Real Estate®)が発表する年次報告「CRE® が考える“不動産に影響を与える今年の10大テーマ®”」を翻訳して公表している。今回のレポートは 2020-21年版である。なお、原文は"The CRE® 2020-21 Top Ten Issues Affecting Real Estate®"( https://www.cre.org/)より閲覧可能である。