日刊不動産経済通信
「最近の空室率上昇を読み解く」に関する記事が掲載されました。
兵庫県立大学大学院情報科学研究科博士前期課程
兵庫県立大学大学院
2021年10月11日
第2回 単・重回帰の演習「オフィス賃料のモデリング」(石原健司)
2021年11月1日
第5回 回帰分析の総合演習(大西順一郎)
At Will Workオンラインセミナー Vol.4
主催:一般社団法人at Will Work
2021年10月7日、14日
「都心部以外での働き方改革の実態」をテーマに「これからの働く場所・組織のあり方」を考えていくセミナー(石崎真弓)
ポストコロナに向けた新たな取組み~CASBEE-ウェルネスオフィスとCASBEE-不動産の最新動向~
『ARES不動産証券化ジャーナルvol.63』
(中山善夫 吉田淳)
環境不動産や健康不動産に対する社会的な要請は、ESGや脱炭素に向けての動きとともに、今後ますます強まっていくことに間違いない。この中で、評価認証システムは、当該ビルが一定の基準を満たし、優良であることを公に示すものであり、選別化が進むマーケットでの役割は大きい。本稿では、国土交通省「健康性、快適性等に関する不動産に係る認証制度のあり方についてのとりまとめ」に対応して開発されたCASBEE-ウェルネスオフィスと、2021年7月に3度目の改訂を行い認証機会が拡大したCASBEE-不動産の概要と最新状況について紹介する。
ワークプレイスの多様化とビルマネジメント
『いしずえNo.189 (2021秋号)』
(吉田淳 山方俊彦)
日本ビルヂング経営センターの機関誌「いしずえ」の4回連載の最終回(No.189:2021年10月20日発行)。コロナ危機はこれまで働き方改革の文脈において行われてきたオフィスに関する議論を活発化させる大きな契機となった。テレワークの急速な普及により、これまで企業が検討してきた「オフィス戦略」は、オフィス以外の場を含めた「ワークプレイス戦略」へとフィールドが広がり複雑化している。本稿では、進みつつあるワークプレイスの多様化を踏まえ、ポストコロナ時代において選ばれるビルになるためのビルマネジメントについて考えていく。
第23回 不動産ソリューションフェア
主催:株式会社ビル経営研究所
「ワークプレイスの多様化とビルマネジメント~ポストコロナ時代に求められるビルマネジメント~」(山方俊彦)
オフィスニーズの変化と今後のオフィスマーケット
『BUILDING TOKYO 2021年9月号 No.284』
(中山善夫 山方俊彦)
(一社)東京ビルヂング協会の機関誌への寄稿。コロナ禍の収束はいまだみえない中、オフィス市場は空室率が上昇し、賃料が下落する下降トレンドに入っている。本稿は、現在のオフィスマーケットを過去と比較し、働き方やワークプレイスの多様化に伴い変化したオフィスニーズを踏まえ、今後のポストコロナ時代のオフィスマーケットを展望する。
「不動産に影響を与える今年の10大テーマ」の概要
『不動産経済ファンドレビュー2021.09.05 No.574』
(中山善夫)
米国で最も権威ある不動産専門家集団、米国不動産カウンセラー協会(Counselors of Real Estate®)が発表する年次報告「CRE® が考える“不動産に影響を与える今年の10大テーマ®”」の概要を紹介。
住宅新報
「働き方とワークプレイスに関する首都圏企業調査 2021年7月」に関する記事が掲載されました。
日刊不動産経済通信
「働き方とワークプレイスに関する首都圏企業調査 2021年7月」に関する記事が掲載されました。