2024年度 JARECOカンファレンス
主催:一般社団法人 日米不動産協力機構(JARECO)
パネルディスカッション「気候変動や災害激甚化に対応する不動産のあり方」
「災害へのレジリエンスと不動産価値」(大西順一郎)
仕事と職場のグローバルトレンド2024
『ARES不動産証券化ジャーナルvol.79』
(中山善夫 石崎真弓 Truong Thi Truc Quynh)
仕事とワークスペースをメインテーマとする世界的な知識ネットワーク「WORKTECH Academy」(ワークテック・アカデミー)は、2024年1月にトレンドレポート「The world of work in 2024」を発表した。同レポートでは、「人」「場所」「テクノロジー」という切り口で、2024年に注目すべき20の主要トレンドを取り上げている。ザイマックス総研では、その一部を抜粋し、翻訳・編集して紹介する。
金利上昇が不動産に与える影響
『不動産経済ファンドレビュー2024.06.05 No.665』
(中山善夫 山方俊彦)
異次元の金融緩和の時代が終わり、金利のある世界に戻ろうとしている。金利上昇が不動産にどのような影響を与えるか。からくさ不動産みらい塾の塾生達が選んだ「不動産に影響を与える2024年の10大テーマ」の1位が”低金利見直しと金利上昇”でもあった。そこで、金利上昇が不動産に与える影響を整理、考察した。
日刊建設工業新聞
相模原市が、ザイマックス、ザイマックス不動産総合研究所、兵庫県立大学社会情報学部と産学官連携で進めている「監視センサーによる沿道斜面の防災管理について」の共同研究成果公表の記事が掲載されました。
2024年度西日本ビル経営セミナー
主催:一般社団法人 日本ビルヂング協会連合会 日本ビルヂング経営センター
「アフターコロナ下のオフィスのあり方と今後のオフィス市況」(中山善夫)
不動産DXカンファレンス2024
主催:株式会社estie
パネルディスカッション「2028年に向けたオフィス賃貸市場の動向と展望」
パネリスト:中山善夫、 三幸エステート:今関豊和氏
コロナ禍収束後の働き方 ~現在の働き方の評価から考察する~
『ARES不動産証券化ジャーナルvol.78』
(中山善夫 石崎真弓 新井雛子)
新型コロナウイルス感染症の5類移行を経て、コロナ禍収束後の世の中へと変容しつつある。本稿では、2023年10月に実施した「大都市圏オフィスワーカー調査」の結果を基に、ワーカーの現在の働き方を確認し、それに対する評価から、満足度の高い働き方について分析した。
マイナビミドルシニア セカンドキャリア発見!合同説明会
主催:株式会社マイナビ
「人手不足社会におけるシニアワーカー」(山田賢一)
ファシリティマネジメントフォーラム2024 第19回 日本ファシリティマネジメント大会
主催:公益社団法人日本ファシリティマネジメント協会
パネルディスカッション「個人と組織のパフォーマンスを高めるワークプレイスづくりとは」
パネリスト:石崎真弓、 コクヨ:斎藤敦子氏、清和ビジネス:野間操氏、東京都立大学:塚本裕之氏
からくさ不動産塾塾生が選ぶ「2024年 不動産に影響を与える今年の10大テーマ」
『ARES不動産証券化ジャーナルvol.77』
(中山善夫)
不動産業界の次世代リーダー育成を目的とした「からくさ不動産塾」(ザイマックス総研が運営)の塾生の投票による2024年不動産に影響を与えるトップ10のうち、上位5位までを紹介。今回のレポートは 2023-24年版である。なお、原文は米国不動産カウンセラー協会のホームページ( https://www.cre.org/)で閲覧可能である。